ココナラで販売していた競輪予想に関する情報商材を検証

記事を書いた人
ネコ(仮)

  • 競輪歴:5年
  • 5月の収支:+80万
  • スタイル:データ収集と自作データベースから導いた出目データを取り入れた予想
私は常日頃から競輪を予想するための情報収集しています、もちろん勝つためにです!
主にやる事は検索エンジンで検索したりSNS(主にTwitter)で検索したいと言った感じです。

そして最近よくやるのがクラウドソーシングやNOTEなどの自分のスキルや情報を販売するサイトでの情報収集です。

そして見つけた胡散臭い出品物の内容がとても気になったので実際に購入してみましたので本当に当たるのか?その的中率を検証してみました!!

クラウドソーシングって何?

クラウドソーシングはインターネットを通して仕事を依頼するというもので、基本的に誰でも仕事に申し込むことが出来ます。仕事を依頼する側は「誰でも良いから取り組んでもらいたいのか」、「資格や経験、知識を有する人に取り組んで欲しいのか」を決めることも可能です。仕事をして欲しい人を限定したい場合は、条件を設定することで該当者を絞り込むことになります。新商品や新しいサービスに対して、幅広い人に意見を聞きたい場合は条件を設定せず、不特定多数の人が取り組めるようなスタイルになることが多いです。プログラミングやアプリケーション開発、ゲーム制作などは一定の知識と経験が必要になるので、依頼する側も取り組む人を限定しなければいけません。クラウドソーシングの登場によってフリーランスが働きやすい環境が整いました。以前は外部の専門性が高い会社に外注することが多かった作業を、クラウドソーシングに移行することでより良い人材発掘につながっています。会社に属していないフリーランスの中には優秀な人材がたくさんいるので、そういった人材を活かすことが出来ると言う点ではクラウドソーシングは大きく貢献していると言えます。クラウドソーシングは働く場所や環境にとらわれない、新しい働き方を提案しています。知識と経験、スキルがあればフリーランスでも有利に仕事を獲得することが出来ます。依頼する側もメリットはたくさんあります。本来ならば外部の専門性が高い会社に依頼していた仕事をクラウドソーシングに移行することで、完成度は維持したままコストを下げることができます。予算が少ない会社でも、クラウドソーシングを利用することで良いアイデアなどを得ることが出来ます。クラウドソーシングはフリーランスとフリーランスをつなげる役割も担っていて、依頼する側も受注する側も会社に属していない場合もあります。自分の武器となる知識や経験、スキルが明確になっている人は働きやすい環境です。